サクラに代わっての春の花展
大曲市の県立農業科学館でHANAフェスタ(4月23日・火)
大曲市内小友の県立農業科学館で23日からHANAフェスタ「春を呼ぶ花展」が始まった。パンジー、ビオラ、チューリップ、スイセン、菜の花を利用したガーデン展で同館のテラス、エントランス広場を会場に80種1050鉢の花が飾られている。
サクラの花は散ったが、これからは鉢植えの花を楽しんでもらいたいと同館。8人の全職員がボランティアの3人の応援を得て、1日がかりで花を飾った。すべて同館職員が育てた花。
可憐なパンジーとビオラには新品種12種、それに新導入品種36種もあって、バラエティーに富んだ花の宴を楽しめる。赤紫、黄色、オレンジ色、白、ワインカラー、黒に黄色の目が入った花、青の目が入った花など多彩な形と色が楽しめる。
23日は好天にも恵まれ、親子連れで来た人たちや車で駆けつけた女性グループが花でいっぱい飾られたテラスを歩きながら記念写真を撮りあっていた。5月12日までの開催だ。
大曲市内小友の県立農業科学館で23日からHANAフェスタ「春を呼ぶ花展」が始まった。パンジー、ビオラ、チューリップ、スイセン、菜の花を利用したガーデン展で同館のテラス、エントランス広場を会場に80種1050鉢の花が飾られている。
サクラの花は散ったが、これからは鉢植えの花を楽しんでもらいたいと同館。8人の全職員がボランティアの3人の応援を得て、1日がかりで花を飾った。すべて同館職員が育てた花。
可憐なパンジーとビオラには新品種12種、それに新導入品種36種もあって、バラエティーに富んだ花の宴を楽しめる。赤紫、黄色、オレンジ色、白、ワインカラー、黒に黄色の目が入った花、青の目が入った花など多彩な形と色が楽しめる。
23日は好天にも恵まれ、親子連れで来た人たちや車で駆けつけた女性グループが花でいっぱい飾られたテラスを歩きながら記念写真を撮りあっていた。5月12日までの開催だ。