神岡地区から新人さらに出馬か(7月29日・金)
在任特例期間満了(9月30日)に伴う大仙市議会議員選挙に向けて29日、神岡地区在住の会社員・男性が新たに市選管から資料を受け取った。昨28日に立候補予定者説明会が神岡農村環境改善センターで開かれたが、男性は参加しなかった。
出馬かどうかはまだ不明だが、新人として名乗りを挙げると神岡地区からは現職4人に大曲日の出町在住も含め、新人3人の激戦地となりそうだ。またこの男性が立候補すれば定数30に対して新人14人、現職55人の合わせて69人の混戦となる。